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生命保険相談事例 東京都在住,30代ご夫婦,職業会社員

2017-10-24 [記事URL]

生命保険相談事例

相談者プロフィール 

東京都在住,30代ご夫婦,職業 会社員

相談のポイント

生命保険に加入相談

具体的な相談内容

今年結婚し、独身の時とは状況が違うので、ただしく自分達にあった生命保険に加入したいとの相談です。

相談方法

生命保険相談にて意向確認(どのようなお考えのもと生命保険を検討しているのか)を中心にて行いました。
 

分析結果

まずは、結婚されたことを機会に、万が一の場合それぞれの生活を守るための保障はそれぞれ考えられたいとのことでした。
また、近いうちにお子様を考えており、家族構成の変化やまた住宅購入を検討もされているため、今後の変化に柔軟に対応や、変更できることを一番考えられたいとのことで、それ見合うような商品設計を提案することとしました。ただし、商品設計については、提携企業担当者にて行いますので、加入(契約)の可否は、お客様にてご判断いただけるようすることが当社の業務となります。当社では、わかりにく保険の内容をご本人様にて判断できるようにし、無駄な保険料を支払ったり、ご本人の意向を相違する保険加入とならないことを主たる目的とし、ご本人達の最適な保険設計となる正しい保険への加入を推進しております。

補足

一般論と個々人の考え方は異なります。「ご本人のお考えと」「ご本人のライフプラン」に即したご提案を行っております。


tvkハウジングプラザ横須賀にてセミナーを開催します。

2017-10-17 [記事URL]

11月18日(土)「家計改善セミナー」fpに相談するという方法があります。
株式会社エフエージェンシー
2017年11月18日(土) 13:00 - 15:00
tvkハウジングプラザ横須賀

詳細

tvkハウジングプラザ内にて家計に関すセミナーを行います。

5組限定です。無料!

住宅購入を検討されている方、住宅購入後のお金の不安
(教育費・老後の年金・住宅ローンの支払い)がある方は是非ご参加ください。

子供も参加可能


年金相談事例 神奈川県在住,60代ご夫婦,

2017-10-17 [記事URL]

10月度のご相談事例をご紹介いたします。

プロフィール

【神奈川県在住 60代ご夫婦】相談内容【年金相談】ご主人がまもなく定年退職、退職金が出るが、現在の住宅ローンの
繰上げ返済した方がいいのか、預貯金で持っていた方がいいのかの相談です。通常の住宅FP相談(ライフプラン相談)の中で教育費無(お子様はなし)中心相談で、繰上げ返済の場合と現状維持の場合でライフプラン表を作成しました。まずは、年金額の少なさに驚かれたのが、相談のきっかけとのことです。ねんきん定期便は毎年届いていたが、詳しく見ることは考えていなかった。また、再雇用制度の利用を検討していたので、さらに気にしていなかったとのことでした。

結果

繰上げ返済し、住居費負担を軽減することを選択されました。
 

理由

住宅ローン金利が、残期間も15年あり、残りの住宅ローンも1,500万円程で返済金利が2%台で高めであったため借換も検討したが、定年が近いということもあり年金受給後の収支計算では、あまり意味がないことが判明。また、アルバイトでも何か仕事は見つけたいとご健康であることもご判断の一要因となりました。

補足

一般論と個々人の考え方は異なります。住宅ローン控除のための借入額増額や最安金利での選択は「ご本人のお考えと」「ご本人のライフプラン」に即したご提案を行っております。


住宅購入予算UPのためのライフプラン見直し相談 東京都在住30代ご夫婦+お子様1人

2017-10-10 [記事URL]

10度のご相談事例をご紹介いたします。

プロフィール【東京都在住 30代ご夫婦+お子様1人】相談内容【住宅購入予算UPのためのライフプラン見直し相談】新築戸建をご検討済で、土地については、購入済、そしてハウスメーカーも決定済の方からの、住宅予算の当初から400万円UP予測のための再相談依頼です。平成29年1月頃通常の住宅FP相談(ライフプラン相談)を実施済のお客様からの再依頼です。以前との相違点1)住宅予算額  400万円のUP、理由:設計事務所利用により設計料がプラスとこだわり住宅への金額 2)生命保険以前から見直ししため、更新型の商品から更新されない商品へ変更済3)預貯金の額 前回は十万単位であったが、住宅購入時の家具・家電等の見積もりも加味し、万単位へ修正 4)住宅ローンの確定  以前は、固定金利商品選択であったが、変動金利商品を選択に変更。住宅予算上昇のため、将来のキャッシュフローの悪化を懸念されてのご相談でした。

結果

キャッシュローの悪化は、金融資産総額の変化に以前作成したライフプラン表と比較した場合、多少の減少はみられたものの、大きな問題となる差ではないことが判明。また、フラット35の「S」が利用できることとなり、住宅ローンの金額は上昇するものの金利は低下し、返済額はほぼ同等となることが判明し、こだわりに「一邸」の実現が可能とのご判断となりました。
 

理由

設計や住宅へのこだわりは、長期利用になると考えいます。思いのない住宅や、損得で購入した住宅は、金融商品として考えてしまい、数年や、10年以内に売却や、買い替えとなりがちです。今回は、十分意義のある「本当にほしい家が見つかるための」必要予算アップであっとご提案させていただきました。

補足

ご提案はご家庭・個々人により様々です。「ご本人のお考えと」「ご本人達のライフプラン」に即した
ご提案を行っておりますので全員共通ではございませんので、ご注意ください。


「ぶどう」をいただきました。

2017-09-25 [記事URL]

種なしぶどうをいただき、美味しくいただきました。

次男と競争しながら食べている自分がいたのが

少し恥ずかったです。

全部食べた後に、「ママのは?」と次男の一言

早く言ってよ!?


中古マンション購入相談事例 横浜市在住 40代女性単身

2017-09-25 [記事URL]

9月度のご相談事例をご紹介いたします。

プロフィール

【横浜市在住 40代女性単身】相談内容【中古マンション購入相談】現在、賃貸マンションにお住まいで、家賃が無駄と
考え始めた。しかし、いままで購入を検討したことがなく、どれくらいの価格までが適切なのか知りたいというご相談です。
通常通り住宅FP相談(ライフプラン相談)を実施。

問題点

住宅購入後の20年後の年金生活時の収支圧迫

提案

段階的な基本生活費の把握の実施が必要であり、貯蓄の習慣化を提案物件の再検討となりました。

理由

単身の場合とご夫婦の場合では、年金額に差が出やすくなります。今現在の収支だけではなく、ライフプランから考える長期的な視点での計画が必要です。


展示場同行見学相談事例 横浜市在住 30代ご夫婦,

2017-09-19 [記事URL]

9月度のご相談事例をご紹介いたします。

プロフィール

【横浜市在住 30代ご夫婦】相談内容【住宅購入相談】新築戸建をご検討中で、建売住宅・ハウスメーカー等の
比較検証見学により最終決断のため見学実施。住宅購入相談メニューには住宅FP相談(ライフプラン相談)が含まれておりますが、他、住宅展示場同席見学※1や重要事項説明・契約会立ち合い※2によるリーガルチックも行います。*1 当社からご紹介させていただいた住宅メーカーから強引な営業や無理な商談はございません。またご紹介した住宅メーカーへお断りも代行いたしますので、本当に「ちょっと見学してみたい」が実現できます。*2 当社代表は、宅地建物取引士で、住宅業界に長年従事しておりました。契約書の内容で、お客様にとって不利な条項や、特約等要注意・要確認事項等をご説明させていただきます。

結果

ライフプラン(ライフプラン表)に即したお考えにあった。ご予算にて住宅購入のご決断となりました。


埼玉県所沢駅から横浜市元町・中華街駅まで

2017-09-11 [記事URL]

昨日、面談場所が、東京都東村山市と横浜市中区でしたので、
電車の移動でしたが、

所沢駅から元町・中華街駅まで

直通でした。

延伸したとは聞いてましたが、実際に乗車すると

「乗車時間75分」となり、大変便利な時代になったと思いました。

以上


住宅ローン相談事例 東京都在住,40代ご夫婦+お子様2人

2017-09-11 [記事URL]

9月度のご相談事例をご紹介いたします。

プロフィール

【東京都在住 40代ご夫婦+お子様2人】相談内容【住宅ローン賢い組み方相談】新築戸建をご検討済で、土地については、購入済、そしてハウスメーカーも決定済の方からの、住宅ローンの賢い、お得な組み方の相談です。通常の住宅FP相談(ライフプラン相談)の中で中心相談内容が住宅ローンの組み方相談でした。当社の場合、「金利が一番低い」の選択よりも
顧客のライフプランに即したご提案を行います。今回のケース、契約の履行(売買価格の代金の支払い)が3週間後と迫られていた時期にご相談いただきました。不動産業者様と○○銀行のそれぞれの商品提案に迷われているケースでした。まずは、変動金利と固定金利のメリット・デメリットをご理解いただき「ご自分で」ご判断いただけること目的とした住宅ローン相談を行いました。

結果

変動金利・固定金利それぞれの特性をご理解いただき、ご夫婦でお話しあいをされ、ご自分達にあった住宅ローンのご選択をされることをご提案して終了となりました。最重要なことは「ご自分で」判断できるようになった。ことです。

理由

一般論と個々人の考え方は異なります。住宅ローン控除のための借入額増額や最安金利での選択は「ご本人のお考えと」「ご本人のライフプラン」に即したご提案を行っております。


2世帯住宅かつ店舗併用住宅相談事例 神奈川県大和市在住 30代ご夫婦+お子様1人

2017-09-04 [記事URL]

9月度のご相談事例をご紹介いたします。

プロフィール

【神奈川県大和市在住 30代ご夫婦+お子様1人】相談内容【住宅ローン支払い懸念・住宅予算確認】「親御様の土地(現在居住中)に2世帯新築戸建て住宅の1階部分に事務所を設置し、自営業をしたいが、2世帯住宅と店舗を設置すると延べ床面積等(家が)広くなり建設費が高くなるが、支払えるかどうか相談したい」という事例です。通常のヒアリング実施しましたが
自営業の部分は開業3か月目ですが、順調には推移しているとのことでした。ご主人様は上場企業勤務の会社員であり、奥様の方が自営業を開始されていました。ご夫婦ともに何度もお話しを重ねられて今にいたった(奥様の退職・開業)とのことで、ご夫婦ともに意見は一致したお二人です。収支計画では、一見支払いは問題なさそうですが, 気になるのは、奥様の収支予定です。また、二人目のお子様もお考えとことでしたので、子育ての期間のこともあり、奥様の明るい人柄でお客様は増えること間違いなしと感じましたが、子育て期間中の労働制限は発生するため収入減はあきらかでした。しかし、お二人の熱意は高く、何とかしたいというご相談でした。

結果

当初のご希望の住宅予算を下げる。または、住宅メーカーの選択肢を増やして希望の広さと予算を範囲内でご検討いただくというご提案をさせていただきました。
  

理由

住宅メーカーの選択を広げることで、同規模でも価格は違ってくることをご存じではなかったことと、事務所併用住宅等特殊な場合、大工さんの手仕事での温かみもある事務所が重要でることをご提案いたしました。


初回無料相談」は1回限りです。
メールでのご連絡・ご回答またはお電話での相談15分間は無料。
当社がパートナーとして適切かご判断ください。
また、お客様の相談内容が当社のご相談メニューで有効かを判断させていただきます。

住宅購入時のノウハウや住宅ローンの賢い組み方、 住宅購入時の生命保険見直し、火災保険の正しい加入方法、家計のムダの削減方法を公開いたします。

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